お料理教室に通い始めてから毎日とても充実しています♪

私は約2年前から都内の某お料理教室に通っています。最初は友人の紹介で、お試しの体験レッスンから始めました。元々お料理は好きでしたし、趣味でパン作りをしていたこともあって毎回楽しく通っています。私が通っている教室は毎週○曜日に必ず行かなくてはならないというわけではなく、○回を○カ月以内に修了するというチケット制なので

 

自分のペースで通うことができてプレッシャーにもならずとても楽しいです。教えてくれるレシピも、近所のスーパーで売っているような身近な食材をアレンジしたものばかりで、家でも作ってみたいなと思えるものがたくさんあります。

 

また、パーティー用のメインディッシュのような料理ばかりでなくちょっとおしゃれな和食やイタリアンなど、毎日の食卓のアクセントになるようなメニューばかりです。副菜やデザートなども教えてもらえるのでレパートリーが広がりましたし、家族にもとっても喜ばれています。レッスンは20〜40代くらいの女性が大半ですが、時々60〜70代くらいのベテラン主婦の方もいらっしゃいます。

 

「若い人向けの流行の料理を作るのが楽しいし、今まで当たり前にやってきたことを改めて教えてもらうのは勉強になる」とおっしゃっていました。先生も若い女性が多く、友達同士でおしゃべりするように和気あいあいとレッスンが進みます。作った料理はその場で食べることもできるので、仕事帰りにレッスンを受けて夕食を済ませて帰ることもできますよ。

 

自炊のレパートリーが増えると食生活が豊かになります。本格的に通うとなるとそれなりのお値段がするかもしれませんが、食事は毎日するものなので、決して無駄な学びではないと私は思います。お料理教室、オススメです!

 

都内には様々な料理教室があるので体験レッスンに行かれてみてはいかがでしょうか。
東京の料理教室で体験レッスンが出来るのはココ!

外国の郷土料理教室で習ったことを教えますね

わたしは、40歳の主婦です。わたしが、当時20代前半のとき料理教室を体験したことをお伝えします。私が住んでいた地域の公民館で外国の郷土料理教室を開催していたことがあります。そのときは、仕事が休日で実家の母と料理教室を参加しました。バングラディシュ料理を習いました。旦那さんの仕事の関係で日本に滞在していたのです。その奥さんで人が、料理の先生でバングラディシュを教えてくれました。そのときは、アボガドのサラダです。わたしは、今までアボガドの存在を知りませんでした。しかし、その料理教室を通ったことでアボガドのおいしさにその後、はまったのです。アボガドサラダの作り方は、いたって簡単です。一つのアボガドを二つに包丁で切ります。その後、種以外の身をスプーンなどでくりぬきます。

 

ここで注意が必要です。金属のものをアボガドに使うと色の変色の原因になるのです。だから、できるだけスプーンは木製のものがよいと思います。そして、変色を避ける方法は、アボガドの実をつぶしてボールにレモンの汁もかけるとよいとされています。ボールにくりぬいたアボガド、レモン汁、みじん切りにした生のトマトと水にさらした玉ねぎを入れてかき混ぜるだけです。仕上げに、塩を振って味付けをします。最後にお皿にもってオリーブオイルを上からかけます。簡単でとてもおいしいのでおすすめです。あと、アボガドは森のバターと呼ばれていてとても栄養が高いです。ぜひおすすめします。

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趣味を求めて、男の料理教室の体験にいきました

退職したら何か趣味を持たないと早く老けてしまいますよと、既に退職した先輩から聞かされていました。退職当時母親が一人暮らしをしていたので時々訪れて料理を振舞っていましたが、レシピの種類が少なく味付けも単調になっていました。どうにかして料理を習って少しでも母親を喜ばせてあげたいと思っていたところ、市の広報に「男の料理教室」生徒募集の案内が目に入りました。

 

趣味の一つに料理を覚えたいと内心思っていたので、私としてはこの案内は一石二鳥です。早速どのような教室か確認に行きました。市が後援している「プラザエンジョイスクール」の教室の一つで、料理教室は日中開催と夜間開催の二つのコースがあります。夜間は男の料理教室で講座名は「男の厨房」です。定員が25名なので早速申し込みにました。講座は週1回開催、ワンクール7回で終了です。講習料金はテキストと食材込みで7000円と想像していたより可なり安いです。

 

講師の先生は2名、市内で有名な「天ぷら」の店を経営している方とそこで働いている料理人です。週一回開催は店が休みの時に講師を引き受けたと話されていました。主な料理は和食で一回の教室で2品の作り方を教えてくれました。毎回配られるテキストには「いい素材を探し、腕を振るう、料理は材料に始まり材料に終わる、買い出しこそ男の料理の第一歩」と記されています。この教えを今でも守っています、新鮮な野菜の見かた、新鮮な魚の見方などは料理教室に通ったお陰だと感謝しています。このスクールに3クール通いレパートリーも増えました。母親はとても「美味しいよ」と喜んでくれています。また、自宅では週3回夜の料理当番を担当し、日々腕を磨いています。趣味の一つに料理を選んで良かったと思っています、

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幼稚園の息子一人で参加の料理教室、大満足です!

独身の頃から、料理教室に行っていました。そこはチケット制の教室で、自分の好きなテーマの時に行くことが出来るのです。お菓子やパン作りをするのが好きな私は、高校時代の友達と毎月1回程度一緒に時間を合わせて通っていました。

 

子供が生まれてまらは、スケジュールも合わなくなり、自然と料理教室も行かなくなっていた頃、料理教室から「子供キッチンスタジオ」の案内が届いたのです。その頃は子供も2人産まれて、仕事と子育てと毎日忙しく過ごしていましたが、幼稚園に入った上の息子に何か習い事をやらせたいと思っていたとこのなので、早速息子に「料理教室を体験してみる?」と聞いたところOKの返事。

 

親子で参加するコースと、子供一人で作る(もちろん先生が手伝ってくれます)コースがありましたが、下の子はまだまだ一人にさせられないので、息子一人で作る方を申し込みました。

 

その日のテーマは何と「イカ飯」です。イカまるごとの中におこわ飯を詰めて蒸す、駅弁にもあるタイプのイカ飯はハードルが高いと言えます。何と言っても、イカは子供自身がさばくので大変と思いました。当日は、息子の授業をガラス越しに見守りましたが、イカの処理は適当にやっている私よりも手際良く出来ます。やっぱり料理教室で、先生にちょっとしたコツを教えてもらうのは良いのかも知れません。お土産として持ってきた「イカ飯」を家族でいただきましたが、とっても美味しかったです。息子も大満足だったので一年分のチケットを購入しました。

 

普段は息子二人でバタバタ一日が過ぎてしまうので、この「子供一人で作る料理教室」は息子にとっても、私にとっても良いと感じます。

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お洒落なスタジオでお店のメニューのようなレシピをレクチャー

テレビや雑誌で料理教室の話題を目にする度に「料理教室に通ってみたいね」とママ友とよく話していました。沢山の料理本を出版する憧れの先生が開く教室に参加したいのは山々ですが、予約が入れられないことと費用が高いことから「私達には別世界のことね」と諦めるしかありませんでした。

 

そんな私達の願いを叶える料理教室が全国展開をするショッピングモール内で開かれていることを知り、早速申し込むことにしました。ショッピングモール内で開かれている料理教室は体験レッスン1回¥500円とリーズナブルです。教えて貰えるメニューは季節ごとのイベントに合わせたご馳走メニューから毎日のお総菜、ケーキやブレッドと多彩です。私は友人と2人で「たっぷりお肉のミートグラタン&ローズマリーフォカッチャ」や「いちごのホワイトX`masケーキ」などのレシピのレッスンを受けました。

 

レッスンはテレビなどで目にするようなお洒落なスタジオででのレクチャーです。私達が通う教室は自然光が入る明るいスタジオで、1テーブル4人〜5人の少人数制です。基礎クラスやマスタークラスもあるので、料理を始めたばかりの人やレパートリーを増やしたい方など自分のレベルや目的に合わせて受講が可能です。

 

レッスンでレクチャーされたレシピはイラスト付きで分かり易く解説されているので、家に帰ってもう一度作ってみるときに大活躍してくれます。料理スタジオはショッピングモール内にあるのでレッスンが終了すれば、その日に習った料理の材料を揃えて家族に作ってあげられるメリットもあります。料理教室の先生方も優しく丁寧にレッスンしてくれるのでレパートリーも増え楽しくレッスンを受けています。

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ゆるベジ料理教室が素敵すぎた体験に

今年2月に前の職場のひとの知り合いが料理教室をやっており、内容が油なと使わず野菜その物を生かして料理をするという内容。場所は川崎市多摩区中野島で行い、開催の担当者は助産師さんで普段は助産師のお仕事をしている。土日、週1回ほど開催しているのこと。ゆるベジの意味はゆるくベジタブルで調理するという意味らしい。

 

主に主婦、新米ママが参加しており、赤ちゃん、小さい子ども連れてきて一緒に参加する。調理は野菜(水分が出やすいキャベツ、ニンジン、玉ねぎ)をフードプロセッサーで細かくし、鍋に塩少々を加えて炒めるのみ。油は使用せずコトコト2分おきに混ぜて合計10分炒める。火は弱火で混ぜる時は一度火を止めてから混ぜる。焦げるのではないかと思うが意外と焦げず水分がでていい臭いがする。出来上がったら、タッパーなどに入れ消費期限は3 4日程度可能のこと。では、何に使用するかというと、子どものおかず(卵焼き、カレー、ハンバーグ)に混ぜおかずと一緒に野菜をとるということ。生野菜は子どもはあまり食べない子もいるので、おかずと一緒に混ぜて食べれば野菜の栄養もとれる。意外とおいしくしかも野菜その物の甘みも出るため美味しい。

 

是非ともオススメです。ただ、フードプロセッサーを使用するので、ない家庭は細かくするのが多少面倒な点もある。それ以外にも親子一緒にのり巻きを作ったり、キルトや洋服を作ったりして色々なことを行っている。また終わった後、普段日頃育児に対する悩みや家事について、たまには家庭の愚痴など、楽しく笑いながら話すというとても良い体験ができるお勧めな料理教室です。

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初体験!インド料理教室で学んだ知識は一生もの!

私は結婚する前の独身時代にインド料理教室に通ったことがあります。ここではインド人講師ではなく、インドに住んだことのある日本人講師でした。それがちょっと残念ではあったのですが、インド料理、そして本格的なカレーを学びたかったため、ここに通うことにしました。生徒は5人という少人数制。そのため毎回たくさんの料理を作り、それを持って帰ることもできました。本場のカレーを誰も食べたことがなかったので、実家の両親や兄弟も味わうことができて、この料理教室は好評でしたね。

 

ここでの会費は、決まっておらず、毎回材料費と500円のみという価格。そのためほかの料理教室よりもかなり安かったと思います。材料費というのはスパイスは先生持ちだったので、野菜、肉などの材料のみ。そのため一回に支払うのは1000円から1500円という価格が多かったですね。

 

料理はもちろんのこと、みんなで食べるときには、いろいろなインドの習慣や話を聞くことができて、料理だけではなくインドを味わうことができたと思います。私はインドに行ったことはありませんでしたが、まるでインドに行ったことがあるような感覚すらも覚えましたね。

 

一度はインド人の食べ方にならって、手で食べたこともあります。その時にはカレーのターメリックの色が指に着色してしまって翌日までちょっと大変でした。それもよい経験でしたが、仕事上手が黄色くなるのは困るので、手で食べる経験は1回のみとなってしまいました。

 

この料理教室ではいろいろなインド料理を学ぶことができたし、スパイスについても勉強できたのでよかったと思います。

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